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    BAR TRES(バートレス)熊本のバーです。

    Author:BAR TRES(バートレス)熊本のバーです。
    熊本市下通1-7-4嶋田ビル3F
    TEL 096-356-8737
    長崎県諫早市長田中学校出身です。1978年生まれ。

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    熊本 阿蘇 金賞リコッタチーズ

    お客様より嬉しい頂き物がありました。
    ALL JAPANナチュラルチーズコンテスト金賞受賞のリコッタチーズです。
    20061202182150.jpg

    そんな嬉しい時にさらに・・・・
    クリックして協力をお願いですm(_ _)m→にほんブログ村 酒ブログへ
    ちなみに、このリコッタは非常に生産量が少なく、限定販売らしいので中々手に入らない中、持ってきて頂きました。
    今ならBAR TRESにて召し上がれます。

    そして更に嬉しかったのが、別口で友人から酪農農家さんのその日搾ったばかりの生乳をもらった事^^20061202182745.jpg

    さてと、負けじと自家製リコッタを作ろうか・・・・・つづく
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    テーマ : チーズ・チーズケーキスイーツ - ジャンル : グルメ

    タグ : 熊本 阿蘇 リコッタ チーズ バー スペイン料理 ワイン

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    コメント

    今から行こうかな・・・

    リコッタ・・・。ホント、明日何も無ければ今すぐに飛んで行きたいかも・・・。
    乳牛飼おうかな? 乳搾りは得意だし。

    ヒゲさんへ

    おおぉーー
    乳牛カウですか^^
    それもまた豪快な一つの手ですね。
    ちなみに、金賞リコッタの味は素直なミルクの味とコクって感じです^▽^/

    忘れてた

    リコッタチーズの作り方、COWを飼う前までに教えてくださいね。
    カッテージは、新鮮な生チチ(?)が入ったときに、レモンor柑橘酢でたまに作りますが・・・。


    お・お美味しそ~~う(TεT*)
    一口で良いので食したいッ。
    ・・まだご飯食べて無くてお腹が「ぐうッー★ミ」て泣いてマス。

    リコッタがあるちに伺えないカモ。。。v-239


    ひげさんへ

    是非是非その際は、私も誘ってクダサイ~ッ0(≧∀≦)0
    v-272を調達して馳せ参じマス!!

    ヒゲさんへ

    リコッタとカッテージは自家製の作り方はほぼ一緒です。
    カッテージはイギリスやアメリカの農家で作られたのが始まりとされ、
    脂肪分含有率がわずか0.3%というのが本来の特徴です。
    リコッタはイタリア生まれで、チーズ作成中の液体乳清のたんぱく質を集め、過熱凝固させたもので
    脂肪分含有率が4~10%とここが決定的に違うのですが・・・・
    今ちょっと調べた限りでは、某有名レストランの幾つかの自家製レシピを見比べても製法上の決定的違いはありませんでした。
    つまり、家庭で作るのに脂肪分含有率とやらを気にして作ることはおそらく無いと思いますので・・・・・・
    自家製は同じ物とみなしていいかと・・・・

    ちなみに、自分はラティーノなのでリコッタと言わせて頂きます^o^/~

    えびこさんへ

    リコッタがあるちに伺えないカモ。。。

    それは残念です(ノ_T。)ウっゥー
    次回おみえの際残っていることを祈ってみて下さい―_―


    呼び方の違い・・・?

    そうなんですか、リコッタとはラティーノな呼び方?何ですね。
    でも、脂肪分の違いは加熱凝固もですが、原料の生乳の脂肪分の違いもあるのでしょうね。
    今の職場を離れるまでには、COWが飼いたいなぁ(^_^)

    ヒゲさんへ

    わたくしの持っているチーズ作りの本より参照いたしましたー_ー

    職場を離れる際は素敵なお庭が必要ですね^^

    調べてみました・・・

    リコッタはスペイン、カッテージはオランダが本流とのことで、仕事的な見方からしたら、やっぱ牛乳の乳脂肪率の違いが現れやすいのではないかと・・・。
    それに、リコッタは乳清(ホエー)が元になるとかとも・・・。タンパク質の組成も全乳とは違いますモンね。
    牛を飼う庭のことなら大丈夫ですヨン。すでに黒牛20頭が実家の牧場におりますので・・・。

    飛行機で

    そのチーズ・・・郵送お願いします(笑)

    そして食べた感想はこちらでも受付中です♪ ^^
      ↓
    http://nyuudougumo.blog59.fc2.com/

    いいな~たんかれさん!お店を名古屋へ移さない?


    ヒゲさんへ

    すでに黒牛20頭が実家の牧場におりますので・・・。
    (◎w◎:)エ"~ッツ"

    そうなんですね・・・・・
    不思議と、感動をしております。~(^o^~)ホエー

    Soraさんへ

    名古屋へお店とは・・・・ありがとうございます。^^

    ザ・たっちのように細胞分裂に今後成功した暁には、
    候補として考えたいと思います。m(_^_)m

    更に調べてみました…

    突然ですが、面白そうなテーマなので参加!
    リコッタとカッテージチーズ、自家製はおいといて、厳密に言うとやはり違います。
    カッテージチーズは、脱脂乳または脱脂粉乳が原料で、これを凝乳剤(自家製だと酢とかレモン汁にあたるもの)でカード(チーズの生地)とホエー(水分)に分け、ある程度ホエーをきったカードに残りのホエーと同量くらいの水を加えて洗ってから水切りしたもの。だから、脂肪分が少なくさっぱりしています。
    一方、リコッタは脱脂してない乳からチーズ(たとえばモッァレラとか)を造り、その残ったホエーに新しい乳や生クリームを加え加熱し、凝固して浮いてきた固まりを集めたもの。リコッタは「二度煮る」という意味で、
    ホエーの中には最初のチーズに入れなかった水溶性のたんぱく質がいっぱい残っていて、これは高温で加熱すると固まるという性質があり、これを利用して造ったエコなチーズなのです。(廃物利用で、凝乳剤も使わない)
    昔はホエーだけで作っていたようですが、今は風味をよくするためにミルクやクリームを足して造っているので脂肪分がカッテージより多くなります。(これももとは脂肪分の多い羊乳を使っていたので必要なかったのでしょう)カッテージは別名コテージチーズをも言われますので、(これは想像ですが)昔農家でお金になるバターやクリームを作った後の残りのミルク(事実上脱脂乳)で作っていたのでしょう。昔チーズはヨーロッパで「貧乏人の食べ物」だったので。
    で、自家製はどちらかというと・・・乳を使うという点からカッテージに近いのかなあとは思いますが・・・
    酸で凝固させるというところからだと、ドイツのクワルクに一番近いかもです。(クワルクもカッテージの仲間みたいなもの)
    長くなってすいません。でも自家製チーズは美味しいので、是非一度お試しあれ!
    「牧場のリコッタチーズ」私も食べたい・・・

    EVAさんへ

    初めましてEVAさん
    ようやく登場しましたね。
    長文ありがとうございます。勉強になります^^

    ・・・・・と、いうことは、有名な某イタリアンレストランのシェフが紹介している(何名かいるのだ)
    自家製リコッタはカッテージより・・・・・

    きっと皆さん心がイタリアンだからリコッタですね^▽^

    おいひかったデフ♪

     やっと書き込めた~\(^◯^)/
    リコッタご相伴に預かりましたッ。
    私は自家製の方が気に入ったデス。
    なんかさっぱりしたチーズケーキを連想させられました。

    えびこさんへ

    年末だから皆さん忙しそうですね。

    リコッタ、ありがとうございますm(_^_)m

    決してチーズ職人に勝とうなどは、思ってないし
    無理っぽいし・・・・

    しかし、そのような評価をいただけると
    励みになります(^▽^)/

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